2018年06月18日

クリスチャンの二枚舌は「五」という世界

最近、一部においてクリスチャンの二枚舌が横行しているのを見かける。「無能」対策の一貫かもしれないが、私に言わせれば「子供だまし」「お遊び」「まじない」程度のもの。彼ら自身が「無能」である可能性が高い。「実態」を知ると解ける謎は多い。「詐欺師」VS「詐欺師」(狐と狸の化かしあいの世界)ということである。そこに真理はない。あるのは心理。

そして「真理とは実用的でないもの」と、当たり前の大前提をありえない飛躍思考(彼らのパターン化された思考)で解釈してしまったのがこいつら「無能」である。「だーかーらー”役に立たない”」と考えてしまったのである。「錬金術」なんてものが生まれたのはこいつら同類の仕業だろう。大昔から変わらないこの「無能」ぶり。現実と非現実、自分と他人の区別がつかないことをよしする理由。お花畑在住の人々のレベル、正体、実態。何が怖いのか。

「真理」や「ターゲット」や「イエス生贄キリスト」を我がの役に立たせたくて仕方なく!!!!て「うわーーーーーー」と、生贄祭り。

「俺を幸せにしろ!このお方は」(レイプ主義)
「俺を幸せにしろ!このお方は」(レイプ主義)
「俺を幸せにしろ!このお方は」(レイプ主義)


お門違いをあえてやり、騒ぐ。これについて誰も指摘しない。
「言葉」は「言葉」である。「人」は「人」である。「人」は「言葉」ではない。”神のことば イエス・キリスト”という文言には要注意。「無能」の膨らんだ夢(こいつらの下品な言葉で言えば「勃起」)が詰まっている。真理の実用化を目論むバカ(自称・錬金術師)には注意したい。




ここに記録の文は私以外の者による記述を拡散周知したものではありません。
私は各種宗教団体や政治団体及び結社などに所属していません。
著作権は放棄しておりません。





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posted by whitebrosh at 08:05| Comment(0) | 心理ほか
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